行き先のない道しるべ

アクセスカウンタ

zoom RSS 毎日Hentai新聞 調査結果 前文について

<<   作成日時 : 2008/07/21 15:36   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

 例の調査報告書をこれから検証していきます。(長文です)
 まずは前文。日本語サイトでは、トップページの「毎日デイリーニューズ「WaiWai」問題 おわびと調査結果」のリンクが張ってあります。英文サイトでは、URL:http://mdn.mainichi.jp/(トップページ)がこの文書になってます。まあ、これについては合格点をあげてもいいと思う。もっとも外国人がURL:http://mdn.mainichi.jp/index2.htmlを登録していたら無意味だけど。
 以下、内容です。順番に英文機械翻訳(本格翻訳4)、日本語サイトの文です。

July 20, 2008
Mainichi Daily News to start over again
Report on developments and apology


もう一度始めるMainichiデイリー・ニュース
開発と謝罪を報告しなさい。


英文サイト出直します 経緯を報告しおわびします


The Mainichi Newspapers Co., Ltd. continued to post extremely inappropriate articles in the WaiWai column of the Mainichi Daily News (MDN), its English Web site. We have reported the results of an in-house investigation into the case on Pages 22 and 23 of the July 20 morning edition of the Mainichi Shimbun.

Mainichi新聞Co.,Ltd.は、極めて不適当な記事をMainichiデイリー・ニュース(MDN)、そのイギリスウェブサイトのWaiWaiカラムの中に送り続けた。 私達はMainichi Shimbunの7月20日の朝刊の22と23ページのケースの内部調査の結果を報告した。

 毎日新聞社は英文サイト「毎日デイリーニューズ」上のコラム「WaiWai」に、極めて不適切な記事を掲載し続けていました。内部調査の結果を22、23面で報告します。


We continued to post articles that contained incorrect information about Japan and indecent sexual content. These articles, many of which were not checked, should not have been dispatched to Japan or the world. We apologize deeply for causing many people trouble and for betraying the public's trust in the Mainichi Shimbun.

私達は、日本と無作法な性的なコンテンツについての不正確な情報を含んでいた記事を発表し続けた。 多くがチェックされなかったこれらの記事は日本または世界に派遣されるべきでなかった。多くの人々に迷惑をかけたことについて、そしてMainichi Shimbunへの大衆の信頼を裏切ることについて、私達は深く謝る。

日本についての誤った情報、品性を欠く性的な話題など国内外に発信すべきではない記事が長期にわたり、ほとんどチェックなしで掲載されていました。多くの方々にご迷惑をおかけしたこと、毎日新聞への信頼を裏切ったことを深くおわびいたします。


The Mainichi Newspapers took punitive measures on July 20 against Managing Director Yoshiyuki Watanabe, who previously served as general manager of the Multimedia Division, and another senior official, to hold them responsible as supervisors, in addition to those who were earlier punished.

以前に、それらに、より早く罰せられた人々に加えてスーパーバイザとして責任があると思うために、マルチメディア部門と別の政府高官の事業部長として役立った常務取締役Yoshiyuki渡辺に対して、Mainichi新聞は7月20日に制裁措置を取った。

監督責任を問い、総合メディア事業局長だった渡辺良行常務らを20日付で追加処分しました。


We will take the following measures to prevent a recurrence of the problems pointed out to us through the criticism and opinions received from many readers, through our in-house investigation, and as indicated by the Open Newspaper Committee of experts:

私達は、多くのリーダから受け取られた批判と意見を通して、私達の内部調査を通して、そしてエキスパートのオープンな新聞委員会によって示されるように私達に指摘された問題の再発を防止する以下の手段を取る:

皆様からいただいた多くのご批判、ご意見や内部調査で分かった問題点、有識者による「開かれた新聞」委員会の指摘を踏まえて再発防止のために次の措置を講じることにしました。


On Aug. 1, we will reorganize the MDN Editorial Department, and on Sept. 1, under a new chief editor, the MDN will be transformed into a more news-oriented site. We will translate Mainichi Shimbun editorials and commentaries by prominent figures, such as "Jidai-no-Kaze" (Sign of the Times), and post them on the site in an effort to deepen the understanding of Japan among readers overseas.

8月1日に、私達はMDN編集部門を再編成し、9月1日に、新しい編集長の下で、MDNはもっとニュース指向のサイトに変換するであろう。 私達は、「Jidaiで無[Jidai-no-Kaze]」(タイムスの合図)などの著名人によるMainichi Shimbun論説と論評を翻訳し、それらを、海外でリーダの間で日本についての理解を深くするためにサイトに載せる。

 8月1日付で「毎日デイリーニューズ」を新体制に組み替え、新編集長の下で9月1日からニュース中心のサイトに刷新します。新たに社説や「時代の風」など著名人による評論を翻訳して掲載し、海外の日本理解を深めるべく努めます。


At the same time, we will set up an advisory group to the MDN comprised of Megumi Nishikawa, an expert senior writer, and other staff writers specializing in international news coverage. The group will check the MDN's editorial plans and the content of articles in the MDN.

同時に、私達はMegumi Nishikawa、専門家のシニア・ライター、および国際的なニュース記事が専門の他のスタッフ・ライターから成っているMDNに顧問団を設定する。 グループはMDNの編集の計画とMDNにおける記事の内容をチェックするであろう。

同時に西川恵専門編集委員を中心にベテラン国際記者らによるアドバイザリーグループを新設し、企画や記事の内容をチェックする体制をとります。


We are determined to try our utmost to regain the public trust that we have lost as a result of this incident and rehabilitate the English site into one that can dispatch information about Japan to the world in an appropriate manner.

私達は、私達がこの出来事の結果としてなくした公益信託を取り戻し、適切な方法で日本についての情報を世界に派遣することができる人の中にイギリスサイトを修復するために私達の全力を尽くすことを決心している。

 今回の問題で失われた信頼を取り戻し、日本の情報を的確に海外に発信する英文サイトを再建するため、全力を尽くす決意です。


The Mainichi Newspapers Co., Ltd.

Mainichi新聞Co.,Ltd.

毎日新聞社



The Mainichi Shimbun pledges to learn from its serious errors
Strengthening the checking system to prevent a recurrence


Mainichi Shimbunは、その重大なエラーから学ぶことを誓約する。
再発を防止するためにチェックシステムを強化する


再発防止へ体制強化 深刻な失態 教訓にします


It was impermissible as a news organization that the Mainichi Newspapers Co., Ltd. continuously posted inappropriate articles in the WaiWai column of the Mainichi Daily News (MDN), its English site.

Mainichi新聞Co.,Ltd.が継続的に不適当な記事をMainichiデイリー・ニュース(MDN)、そのイギリスサイトのWaiWaiカラムの中に送ったことは報道機関として容認できなかった。

 毎日新聞社が英文サイト「毎日デイリーニューズ」(MDN)上のコラム「WaiWai」に不適切な記事を掲載し続けたことは報道機関として許されないことでした。


The articles had inappropriate content that should not have been dispatched in Japan or to the world, such as incorrect information about Japan and indecent sexual topics. We apologize deeply for making many people feel uncomfortable, damaging many people's reputations, causing great trouble and at the same time, betraying the public's trust in the Mainichi Shimbun. We are deeply sorry.

記事は、日本にや日本と無作法な性的なトピックについての不正確な情報などの世界に派遣されるべきでなかった不適当なコンテンツを持っていた。 多くの人々を心地悪いと感じさせて、多くの人々の評判を傷つかせて、大きな故障を起こし、同時にMainichi Shimbunへの大衆の信頼を裏切ることについて、私達は深く謝る。 私達は深く残念である。

日本についての誤った情報、品性を欠く性的な話題など、国内外に発信するにはふさわしくない内容でした。多くの方々に不快感を与え、名誉を傷つけ、大変なご迷惑をおかけしたこと、同時に毎日新聞への信頼を裏切ったことについて、深くおわびいたします。まことに申しわけありませんでした。


An in-house investigation has indicated that many articles in the column in question were barely checked before being posted, and that the seriousness of the problem went undetected even within the company. We neglected repeated warnings from those outside the company. These are serious errors and are extremely regrettable. In accordance with internal regulations, those involved in the matter have been severely punished.

内部調査は、問題のカラムの中の多くの記事が送られる前にかろうじてチェックされて、問題の重大さが会社の中でさえ察知されずにいたことを示した。 私達は会社の外のそれらから繰り返された警告を無視した。 これらは重大なエラーであり、極めて遺憾である。 内規に従って、問題に巻き込まれたそれらは厳しく罰せられている。

 内部調査の結果、問題のコラムは掲載の際にほとんどチェックを受けず、社内でも問題の大きさに気づかずにいたことがわかりました。何度もあった外部からの警告も放置していました。いずれも深刻な失態であり、痛恨の極みです。これに関連して関係者を内規に従い、厳正に処分しました。


In an effort to maintain and improve the quality of the printed edition of its newspaper, the Mainichi Newspapers has an article review division, and has also set up an Open Newspaper Committee, a third-party panel comprised of experts. Nevertheless, we failed to notice the problems that occurred on the English site. Our quality-control system was insufficient. We also failed to clearly define the role of our English site, which dispatches news to the world.

その新聞のプリントされた版の品質を維持し、高めるために、Mainichi新聞は記事レビュー部門を持っていて、またオープンな新聞委員会(エキスパートから成っているサードパーティパネル)を設置した。 それにもかかわらず、私達は、イギリスサイトに存在していた問題に気づくことに失敗した。 私達の品質管理システムは不十分であった。 私達はまた、はっきりと私達のイギリスサイトの役割を定義することに失敗した(それはニュースを世界に派遣する)。

毎日新聞社は紙面の品質を維持するため社内に紙面審査部門を置き、有識者による第三者機関「開かれた新聞」委員会を設置して紙面の質向上に努めてきました。しかし、英文サイトで起きた今回の問題には目が届きませんでした。品質管理の仕組みが不十分でした。海外にニュースを発信する英文サイトの役割について十分な位置付けができていませんでした。


We have worked out measures to prevent a recurrence while keeping in mind the results of our in-house investigation and opinions from many readers.

私達の内部調査の結果と多くのリーダからの意見に留意する間に、私達は、再発を防止する手段を考え出した。

 今回、内部調査の結果や皆様からのご意見も踏まえて再発防止のための措置を決めました。


We have decided to reform the MDN in order to rehabilitate it into a site that can dispatch information to the world that can help people properly understand Japan.

私達は、情報を、人々が適切に日本を理解するのを手助けすることができる世界に派遣することができるサイトの中にそれを修復するためにMDNを改良すると決めている。

MDNを刷新するのは、海外に向け正しい日本理解の素材を発信するサイトとして立て直すためです。


We will appoint a female employee as the new chief editor, based on our realization that the lack of a woman's point of view, in addition to the lack of a checking system, helped to create a situation in which inappropriate articles continued to be published in the column. An advisory group will be set up to give appropriate advice on the content of articles.

私達は、女性の観点の不足が、チェックシステムの不足に加えて、不適当な記事が、カラムの中で出版され続けた状況を作成することに役立っていたという私達の認識に基づいて、新しい編集長として女性の従業員を任命する。 顧問団は、記事の内容についての適切なアドバイスをするために設定されるであろう。

また、今回のような配慮のないコラムが掲載され続けたのは、チェック体制の欠陥に加え、女性の視点がなかったことも一因という反省から、新たな編集長には女性を置くことにしました。アドバイザリーグループの新設も記事内容に対する適切な助言を得るためです。


We have already shut down the WaiWai column, but if we find outside Web sites that have copied and posted past WaiWai articles, we will explain the situation and ask the site operators to correct or delete them.

私達はすでにWaiWaiカラムを閉鎖したけれども、私達が、過去のWaiWai記事をコピーし、発表した外のウェブサイトを見つけるならば、私達は、状況を説明し、サイトオペレータに、彼らを叱るか、削除するように頼む。

 「WaiWai」は既に閉鎖しておりますが、過去の記事を転載しているサイトなどが判明すれば、事情を説明し、訂正や削除の要請を続けていきたいと思います。


We received valuable opinions from members of the Open Newspaper Committee, who were asked for the first time for their views on the English site. We will ask them to keep a close eye on Mainichi Web sites including the MDN. We will also boost the system to properly respond to opinions from those outside the company.

私達は、初めてイギリスサイトについての彼らの見解を要求されたオープンな新聞委員会のメンバーから貴重な意見を受け取った。 私達は、彼らに、MDNを含むMainichiウェブサイトをしっかりと見守るように頼む。 私達は、会社の外のそれらから適切に意見に反応するためにまたシステムを押し上げる。

 今回、初めて英文サイトについての見解を求めた「開かれた新聞」委員会の委員の方々には貴重なご意見をいただきました。今後も、英文も含めたウェブサイトについて目配りしていただきます。同時に社外からのご意見に対処する仕組みも強化します。


The WaiWai problem has called into question whether the Mainichi Newspapers has clearly defined the role of its English site. We are determined to try our utmost to regain the public trust that we have lost as a result of this problem.

The Mainichi Newspapers Co., Ltd.


Mainichi新聞がはっきりとそのイギリスサイトの役割を定義したかどうかにかかわらず、WaiWai問題は問題の中に呼びかけた。 私達は、私達がこの問題の結果としてなくした公益信託を取り戻すために私達の全力を尽くすことを決心している。

Mainichi新聞Co.,Ltd.


 今回、毎日新聞社は、英文サイトをジャーナリズムとしてきちんと位置づけていたのかという姿勢が問われました。この問題で失われた信頼を取り戻すため、全力を尽くす決意です。

毎日新聞社

Japanese

Mainichi Daily News to start over again
The Mainichi Shimbun pledges to learn from its serious errors
Investigation of problems with English site (1)
Investigation of problems with English site (2)
Investigation of problems with English site (3)
Chronology of problems with English-language site
Analysis of the investigative team
Two more punished following in-house investigation
Comments from Members of the Open Newspaper Committee (1)
Comments from Members of the Open Newspaper Committee (2)
Comments from Members of the Open Newspaper Committee (3)
Comments from Members of the Open Newspaper Committee (4)
Image of Japanese newspaper (Page 1) showing results of the investigation [PDF/1.7MB]
Image of Japanese newspaper (Feature Page 1) showing results of the investigation [PDF/966KB]
Image of Japanese newspaper (Feature Page 2) showing results of the investigation [PDF/696KB]
Mainichi to announce results of investigation into inappropriate articles in WaiWai column (July 7, 2008)
Punitive measures over Mainichi Daily News WaiWai column announced (June 28, 2008)
Apology to readers for WaiWai column (June 25, 2008)


 一番最後の個別の物については、また今度。

 疲れた・・・・・。何で、英文サイトと日本語サイトを比較しなきゃならないんだ?それもこれも毎日Hentai新聞がいい加減な情報を流すからだな。面倒なことだ。
 さて、この内容ですが、はっきり言って謝罪には違いないが、誰に対する謝罪だ?普通に読めば、スポンサーへの言い訳を綿々と書きつづっているだけだな。それが顕著に表れていると思うのは、何ヶ所かに見られる「毎日新聞の信頼」という言葉。今回の報道により傷ついたのは毎日Hentai新聞の信頼ではない。あの記事が傷つけたのは何なのか、全然わかってない。完全に的外れと言っていいだろう。具体的に問題点を挙げてみる。

1.記事が事実無根だと一言も書いていない
 2段目の斜体字を見ていただきたい。英文と和文にニュアンスの違いがあることがおわかりいただけるだろう。英文では「含まれていた」と表現されている。ということはあの記事の中には真実も含まれる(というより、大部分が事実)という風に受け取る方が自然だろう。この表記では、日本人がなぜこれほどまでに怒っているか、わからない。英文だけを読めば、ごく一部のいい加減な記事により毎日Hentai新聞が弾圧を受けているように取る人もいるだろう(実際、そう表現している人のblogを見たことがある)。非常に卑劣な、いかにもマスコミらしい言い回しだと思う(嘘ではないが真実を伝えてはいないという奴だ)。ニュアンスをわざと変えているあたり、きわめて卑怯・卑劣であるといってよい。

2.取られた対策が何の意味もないこと
 この記事が配信された問題点を考えるのはいい。しかし、その対策として、監視チームを作るそうだが、毎日Hentai新聞の方針に従っている人しかそこにはいることはあるまい。となれば、同様のことはこれからも起こりうるし、より悪質な形で行われるであろう事は想像に難くない。
 また、毎日本誌の記事を載せることで、正しい日本像を伝えるとのことだが、それはあの「テラワロス記事」のことか?それともあの「ナヌムの家」で有名な憂楽帳の事だろうか?それとも「100人斬り」か?いずれにしても正しい日本像にはほど遠いと思えるね。 後でも書くが、今回の処分は基本が減給(役職停止)のみだ。上層部の給料を減らして、自社の目的(と思われる)を達成できるのだから、これはもう「毎日Hentai新聞のもうけ」といってもいいだろう。こんなのは処分とは言わん。
 編集者を女性に変えると言うことだそうだが、今回のこの問題は、男性女性という域を遙かに超える物だと思うが。女性ならこのようなことはなかったと考えるのは、極めて単純馬鹿の発想だろう。
 私が思うに、女性をトップに据える目的は2つ。一つは日本人の感性として女性を追い込むことに関して気後れがする男性が多いと言うこと。もう一つは今だんまりを決め込んでいる女性団体に対するアピールだろう。こんな事では何の解決にもならないと思うけどね。

3.今までの記事に対して何ら行動を起こさないこと
 一応、この謝罪文の中では、「過去の記事を転載しているサイトなどが判明すれば、事情を説明し、訂正や削除の要請を続けていきたいと思います。」とのことだが、言い換えれば「判明しなければ、なにもしません。今までまき散らした日本人への間違った印象についてはそのままにしておきます。」っていうことだよね。
 この文中の最後にもはっきりと書かれているが、これから毎日Hentai新聞がやることは、毎日Hentai新聞の信頼を取り戻すことであり、失われた日本人・日本国の名誉回復ではないというのだろう。まあ、そうしたいのならどうぞご勝手に。私も勝手に不買させていただきます。今まではやってこなかったが、電凸なども考えよう。
 とりあえず、前文だけです。後はまた今度。

 この文書全部読ませていただいたが、あの記事による被害者に関して何ら言葉がない。人間はここまで利己的になれるのだということを、紙面を使って表明した勇気には正直恐れ入る。こんな奴らに報道などという職種に就かせていてはいけないのだ。

1日も早く、毎日Hentai新聞の文字が無くなるように、日々精進! 

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
毎日Hentai新聞 調査結果 前文について 行き先のない道しるべ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる