行き先のない道しるべ

アクセスカウンタ

zoom RSS 労働環境の悪化 とどまるところ知らず

<<   作成日時 : 2014/09/26 17:23   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

 秋です。来期の就職活動も大詰めでしょう。そんな中、変態新聞からこのような記事が出ました。


毎日:ゆるい就職:若者が正社員で働くのは「負け」 慶大助教が提案

2014年09月24日

 ◇「人生、仕事のためじゃない」…使い捨ての懸念も

 慶応大特任助教、若新雄純(わかしんゆうじゅん)さんが提案する「ゆるい就職」が話題だ。若者に「週休4日で15万円」の仕事を紹介する人材派遣サービスという。若者の正社員志向や安定志向が高まっていると言われる今、「ゆるい就職」が若者を引きつけるのはなぜなのか。【小国綾子】

 「今どき、若い世代が正社員で働くのって『負け』だと思うんです」。正社員で長時間労働に苦しむシステムエンジニアの男性(23)が発言すると、会場に集まった約60人の若者から賛意のどよめきが起こった。

 次々に発言が出る。「週休2日じゃ自分の好きなことなど何もできない。それで退職しました」「残業続きで生きるために働くのか、働くために生きるのか分からない」「会社説明会に行っても金もうけ以外に働く目標が見えない。意味があるのか」「起業をしたい。週5日、会社に合わせて働く気はない」。そのたび若者たちは深くうなずく。

 これ、「ゆるい就職」に関心を持つ若者たちが18日、東京都内で「週4日の休みをどう使うか」などを話し合ったワークショップの一場面だ。「ゆるい就職」は人材紹介会社「ビースタイル」(本社・東京都新宿区)の事業。週休4日、つまり週3日働いて月収15万円の仕事を紹介するという。派遣など非正規雇用。15万円は額面。手取りでは12万〜13万円か。週3日勤務は社会保険の適用外だ。

 企画した若新さんは「週5日勤務を『人生すべてを仕事に支配される働き方』『仕事のために人生があるわけじゃない』と感じる若者が増えています。大多数は違和感を抑え、安定にしがみつくが、そこから一歩を踏み出そうとする若者がここに集まった」と説明する。

 「ゆるい就職」のうたい文句は「週5日勤務の『あたりまえ』がバカらしい」。ウェブサイトには「正規雇用など安定した就職を希望している方は間違っても応募しないでください」の注意書きも。それでも9月上旬の説明会には、定員の4倍、360人が応募した。

 実際に説明会に足を運んだ約150人の内訳は、既卒が7割、現役学生が3割。男女比は7対3。学歴は比較的高く、いわゆる「MARCH(明治、青山学院、立教、中央、法政)以上」が35%を超えた。若新さんによると「3分の1が芝居や音楽などの趣味や芸能活動を続けたい人、3分の1が起業やプロジェクトをはじめる準備時間がほしい人、残り3分の1が『今後やりたいことを模索したい人』」。共通点は、勤務地や労働時間、職務に制限のない「正社員」という働き方への疑問だ。

 時代背景もあるのだろう。今や15〜24歳の労働者の非正規雇用の割合は46・7%、25〜34歳では28・2%。正社員と非正規労働者との二極化を緩和するため、職務・勤務地・労働時間を限定した「限定正社員」などの制度を採用する企業も増えてきた。

 一部で「ゆとり世代の新しい働き方」などと好意的に取り上げられる中、「『週休4日で15万円』は別に新しくない。どんなに言葉で飾っても内実はアルバイトやパートタイム労働と同じ。使い捨てられかねない」と指摘するのは、ブラック企業対策プロジェクトのメンバーでNPO法人POSSE事務局長、川村遼平さん。「かつての『フリーター』、最近の『ノマド』など、サラリーマン的働き方へのアンチテーゼはどの時代も若者を魅了する。しかし働き方の多様化を実現するには、非正規でも安定した暮らしができる社会制度が前提です。『ゆるい就職』では年齢が上がると、収入や社会保険などの面で生活に行き詰まり、ダブルジョブ、トリプルジョブを強いられる危険もあるのではないか」

 東レ経営研究所ダイバーシティ&ワークライフバランス推進部長の宮原淳二さんは「主婦や高齢者、セカンドキャリアを考え始める55歳くらいの人にはこの選択肢は面白い」と評価しつつ「新卒などこれからキャリアを積む20代には、雑多な仕事をこなし実力をつける『雑巾掛け』が重要だ。それをはしょると30、40代の仕事に響く。また『週休4日』の仕事は転職時の職歴として評価されない可能性が高い。『週休4日』を短絡的に捉えず、自身のキャリアを見据えた選択が必要だろう」と助言する。

 ビースタイルの「ゆるい就職」プロジェクトリーダー、宇佐美啓さん(30)は「若者全員にこの働き方を押しつけるわけではない。選択肢を増やしたいだけ。安定を得る代わり単身赴任も長時間労働も受け入れ、家族を養うのが当然だった50、60代男性と今の若者とは見える光景が違う。ワーク・ライフ・バランスを大事にし、仕事以外にも充実感を得たいのが僕ら、そしてより若い世代」と説明する。

 採用に関心を寄せる企業はIT業界を中心に広告、印刷業界など約20社。社員約100人を抱えるIT企業「イノベーション」の富田直人社長は「景気が良くなり、中途採用で良い人材が採れない。チャレンジ精神のある優秀な人材が採れるなら、週休4日でも構わない」。しかし、ほしい人材は「新卒者と同等レベル、つまり一流大卒で高校で生徒会長をやるくらいリーダーシップがあり、コミュニケーション能力が高く、人当たりも良く、企業文化になじめる人」。結構ハードルは高い。

 ブラック企業に疲れ、リハビリ的に週3日勤務を求めるような層は「ターゲットとは違う。来てほしいのはあえて社会からはみ出す賢い若者」と若新さん。ウェブサイトに「安定を希望する人は応募しないで」「対象者は未来志向の健全な若者」と書いたのも「何かにすがりたい人が申し込みにくい雰囲気を作る」ため。企業とのマッチングは10月末開始予定。「最大目標は50人だが30人に仕事が決まれば成功」と予測する。

 2時間を超える白熱したワークショップの間、ほとんど誰も「安定」の2文字を口にしなかった。

 起業志望の会社員男性(25)は笑って言う。「安定を求める人はこんなところに来ません。僕は元公務員。消防士時代は安定もやりがいもありました。でも満足できなかった。そもそも正社員なら安定って今信じられますか?」

 会社の言うままに長時間労働し、単身赴任するしかない正社員の「安定」にしがみつくか、逆に、安定を手放し非正規で働くか−−二者択一しかないように見えるこの社会に、彼らは風穴を開けうるのだろうか。



 なんかどっかで見たような。いつか来た道って感じかな。これ、雇う側にも雇われる側にもメリットがないような気がする。順に見ていきます。


>「今どき、若い世代が正社員で働くのって『負け』だと思うんです」。正社員で長時間労働に苦しむシステムエンジニアの男性(23)が発言すると、会場に集まった約60人の若者から賛意のどよめきが起こった。

 SEじゃねえ・・・。元々使い捨てられる業種の最たるもんでしょ。この事例は枚挙にいとまがない。何でいまさらそんなこと言ってんの?ってかんじだ。昔どっかで見た言葉だが、

「Microsoft Basicを開発したポール・アレンがいくらもらったか知らないが、ビル・ゲイツの方がお金持ちなのは確か。お金持ちになりたいならプログラマにはならないほうがいい。」

てなもんで。もう一歩踏み込んで取締役まで行けたら状況も変わるんだろうけど、難しいね。あ、この人23才か。取締役に行くには、運が良ければ後20年くらいかなあ。


>次々に発言が出る。「週休2日じゃ自分の好きなことなど何もできない。それで退職しました」「残業続きで生きるために働くのか、働くために生きるのか分からない」「会社説明会に行っても金もうけ以外に働く目標が見えない。意味があるのか」「起業をしたい。週5日、会社に合わせて働く気はない」。そのたび若者たちは深くうなずく。

 こいつらは一体今まで何を学んできたんだろう。そして、何を考えて生きてきたんだ?馬齢を重ねるにもほどがある。
 ○「週休2日では足りない」人
      →そのうち1年でも足りないと言いだすだろう。
 ○「残業続き」と「お金儲け」の人
      →やめたらいいと思うよ。
 ○「起業したい」人
      →雇った従業員にそうしてやりなさい。

 結局、これらの人の総意としては、「思ってたのと違う」と言うことにつきるのだろう。なら、なぜ自らの理想とする職種に就職しなかったのか、しようとしないのか?
 私には、「準備不足」としか言えない。「起業したい人」をのぞけば、事前の情報収集でそういう会社を探すことは可能だろう。ただ、そういう会社は競争率も高そうだし、仕事のノルマもきつそうだけどね。また、その会社に就職するにふさわしい努力を本人がしてきたかどうかが問われると思う。こういう泣き言を言ってる人が、それだけの努力をしてきたとはとうてい思えない。だとすれば、現在の状況はむべなるかな。


>これ、「ゆるい就職」に関心を持つ若者たちが18日、東京都内で「週4日の休みをどう使うか」などを話し合ったワークショップの一場面だ。「ゆるい就職」は人材紹介会社「ビースタイル」(本社・東京都新宿区)の事業。週休4日、つまり週3日働いて月収15万円の仕事を紹介するという。派遣など非正規雇用。15万円は額面。手取りでは12万〜13万円か。週3日勤務は社会保険の適用外だ。

 週3日で、15万?6日働かせるのに30万ですか。まあ、社会保険の適用外というところが雇用サイドのメリットかもな。しかし、それほどうまみがあるとも思えないな。これ、どう見てもアルバイトの募集だよね。それを「ゆるい就職」って言葉でごまかしてんだ。ただ、アルバイトにしては日当は高そうだから、仕事内容が不安。
 でも、週休4日でこんな会社に入ってしまうんだ。未来永劫、週休4日で月給15万、社会保険は自腹。50才になったらどうすんだろ?ま、会社サイドはそんなこと考えてないだろうけどね。


>企画した若新さんは「週5日勤務を『人生すべてを仕事に支配される働き方』『仕事のために人生があるわけじゃない』と感じる若者が増えています。大多数は違和感を抑え、安定にしがみつくが、そこから一歩を踏み出そうとする若者がここに集まった」と説明する。

 そんな仕事にしかつけない自分を反省することはしないのか。自分の努力不足・能力の不足は目に入らないか。そういう人にはこういう会社は必要なのだろう。


>実際に説明会に足を運んだ約150人の内訳は、既卒が7割、現役学生が3割。男女比は7対3。学歴は比較的高く、いわゆる「MARCH(明治、青山学院、立教、中央、法政)以上」が35%を超えた。若新さんによると「3分の1が芝居や音楽などの趣味や芸能活動を続けたい人、3分の1が起業やプロジェクトをはじめる準備時間がほしい人、残り3分の1が『今後やりたいことを模索したい人』」。共通点は、勤務地や労働時間、職務に制限のない「正社員」という働き方への疑問だ。

 へえ、MARCHクラスをターゲットにする事業なんだ。確かにそうかもね。受験ではそこそこ難しく、大学間のヒエラルキーは比較的高い。しかし、いざ就職となると、現実が見えてくる。そこで、「こんなはずじゃあなかった」と考える人が、こういう方向へ走るのかな。
 しかし、その理由がおもしろい。

○3分の1が芝居や音楽などの趣味や芸能活動を続けたい人
 いるでしょうね。劇団とかバンドとかに夢中になってる人。しかしながら、それ一本でやっていくほど思い入れてもいない。しかし、その趣味の分野で芽が出るのは10%以下かな。

○3分の1が起業やプロジェクトをはじめる準備時間がほしい人
 これは、まだ具体性があるのかもしれない。しかし、それならそれで在学中から準備するべきですね。なんで、就職間際の段階でこんな事を考えるのか?こんな働き方をすることが企業に失礼だと思わない人だ。こういう人がおこした会社もまた、被用者のことを考えることができない会社になりそうだ。
 また、この準備不足ぶりから考えても、成功する可能性は10%以下だろう。

○残り3分の1が『今後やりたいことを模索したい人
 これが一番多い気がするし、一番正直なのかもね。しかし、これまでの20年間何してきたんだ?この期に及んでまだやりたいことが見つからない?20年生きてきて見つからなかったことが、今後数年で見つかる可能性は数%に過ぎないだろう。

 こう考えると、ほぼすべての人が、うまくいかない。彼らが最も嫌っている「生きるための仕事」に従事すること間違いなし。それも、『非正規』でね。

>時代背景もあるのだろう。今や15〜24歳の労働者の非正規雇用の割合は46・7%、25〜34歳では28・2%。正社員と非正規労働者との二極化を緩和するため、職務・勤務地・労働時間を限定した「限定正社員」などの制度を採用する企業も増えてきた。

 言葉遊びだね。限定正社員?言葉を変えただけでは本質は変わらない。アルバイト・非正規に限りなく近い正(?)社員だ。簡単に書くと

正社員>>(越えられない壁)>>限定正社員>>非正規>アルバイト

てな感じかな。


>一部で「ゆとり世代の新しい働き方」などと好意的に取り上げられる中、「『週休4日で15万円』は別に新しくない。どんなに言葉で飾っても内実はアルバイトやパートタイム労働と同じ。使い捨てられかねない」と指摘するのは、ブラック企業対策プロジェクトのメンバーでNPO法人POSSE事務局長、川村遼平さん。「かつての『フリーター』、最近の『ノマド』など、サラリーマン的働き方へのアンチテーゼはどの時代も若者を魅了する。しかし働き方の多様化を実現するには、非正規でも安定した暮らしができる社会制度が前提です。『ゆるい就職』では年齢が上がると、収入や社会保険などの面で生活に行き詰まり、ダブルジョブ、トリプルジョブを強いられる危険もあるのではないか」

 これが正しい見方でしょう。給与の低さを補うために掛け持ちすることは想定内。

「週休4日もあるんだから、もう一つくらい余裕で働けるぜ。ラッキー!」

くらいのことを考える奴が出てきても驚かないね。これが本末転倒だと気づくのはいつだろう?


>東レ経営研究所ダイバーシティ&ワークライフバランス推進部長の宮原淳二さんは「主婦や高齢者、セカンドキャリアを考え始める55歳くらいの人にはこの選択肢は面白い」と評価しつつ「新卒などこれからキャリアを積む20代には、雑多な仕事をこなし実力をつける『雑巾掛け』が重要だ。それをはしょると30、40代の仕事に響く。また『週休4日』の仕事は転職時の職歴として評価されない可能性が高い。『週休4日』を短絡的に捉えず、自身のキャリアを見据えた選択が必要だろう」と助言する。

 確かにその通り。セカンドライフとしての雇用先としてはおもしろい。定年後の雇用としてはいいと思う。体力の問題もあるしね。それこそ、これまでのスキルを生かせる職場もあるでしょう。しかし、このことがまた若者も仕事を奪うことにもなる。たいていの仕事はスキルのある年寄り2人でまかなえる。わざわざ若手をスキルアップする必要も無いし余裕もなかろう。
 また、若手のスキルアップを考えるような会社は、こんなふざけた雇用をしないだろう。最初っから正社員だよ(安月給だけどね)。


>ビースタイルの「ゆるい就職」プロジェクトリーダー、宇佐美啓さん(30)は「若者全員にこの働き方を押しつけるわけではない。選択肢を増やしたいだけ。安定を得る代わり単身赴任も長時間労働も受け入れ、家族を養うのが当然だった50、60代男性と今の若者とは見える光景が違う。ワーク・ライフ・バランスを大事にし、仕事以外にも充実感を得たいのが僕ら、そしてより若い世代」と説明する。

 こいつらは責任をとらんからな。こうやって人をあおっておいしいところだけ自分たちでいただく。その後のバックアップは「生活保護」くらいの考えだろう。まあ、今後は生活保護も減額の方向へ動くだろうし。どうなっていくか、見物だ。まあ、「国がわるい、政府がわるい、公務員給料削減!!」てな感じで吠えるのが目に見えるようだわ。文句はこいつらに言えよな。


>採用に関心を寄せる企業はIT業界を中心に広告、印刷業界など約20社。社員約100人を抱えるIT企業「イノベーション」の富田直人社長は「景気が良くなり、中途採用で良い人材が採れない。チャレンジ精神のある優秀な人材が採れるなら、週休4日でも構わない」。しかし、ほしい人材は「新卒者と同等レベル、つまり一流大卒で高校で生徒会長をやるくらいリーダーシップがあり、コミュニケーション能力が高く、人当たりも良く、企業文化になじめる人」。結構ハードルは高い。

 週6日働いたとして、こんだけのスキルを持っている人を雇うのに、月給30万円?バカも休み休み言え。せめて倍は出さなきゃな。ブラックって言われちゃうぞ。


>ブラック企業に疲れ、リハビリ的に週3日勤務を求めるような層は「ターゲットとは違う。来てほしいのはあえて社会からはみ出す賢い若者」と若新さん。ウェブサイトに「安定を希望する人は応募しないで」「対象者は未来志向の健全な若者」と書いたのも「何かにすがりたい人が申し込みにくい雰囲気を作る」ため。企業とのマッチングは10月末開始予定。「最大目標は50人だが30人に仕事が決まれば成功」と予測する。

 若手労働者の時間を安くで買い取り、老後のことなんざ知ったことか、って事かな。そういう企業だとわかって、その上で働きたいなら別に言うことはない。勝手にすればいい。ただし、生活保護は禁止。こんな連中の後始末を税金でさせられてたまるもんか。


>2時間を超える白熱したワークショップの間、ほとんど誰も「安定」の2文字を口にしなかった。
 起業志望の会社員男性(25)は笑って言う。「安定を求める人はこんなところに来ません。僕は元公務員。消防士時代は安定もやりがいもありました。でも満足できなかった。そもそも正社員なら安定って今信じられますか?」


 年取ってどうにもこうにもならなくなった時、黙ってのたれ死にしてくれるなら、それも良かろう。安定を捨て、「一攫千金」「縛られない人生」を夢見た代償だ。でも、こういう奴は必ず国家に泣きつくね。絶対に。まちがいない。


>会社の言うままに長時間労働し、単身赴任するしかない正社員の「安定」にしがみつくか、逆に、安定を手放し非正規で働くか−−二者択一しかないように見えるこの社会に、彼らは風穴を開けうるのだろうか。

 非正規層が名前を変えて、拡大するだけだ。派遣しないだけ、派遣会社よりたちが悪いかもしれない。労働力という商品を、右から左へ動かすだけで利益を生むビジネスモデル。

 こんなのがはびこるようなら、今後の日本は心配ですね。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
労働環境の悪化 とどまるところ知らず 行き先のない道しるべ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる