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zoom RSS かの国情報 嘘つきしかいませんな

<<   作成日時 : 2016/04/05 14:09   >>

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 どうにもならないね。何ですぐばれる嘘つくかね?ばれないと思っている精神構造が理解不能だわ。


韓国“大ウソ”発覚 日本の世界遺産申請をニセ資料で「妨害工作」

夕刊フジ 4月4日(月)16時56分配信


 韓国の「反日宣伝」の大ウソがまた明らかになった。昨年、ユネスコ(国連教育科学文化機関)の世界文化遺産に登録された「明治日本の産業革命遺産」をめぐり、韓国の民間団体が登録阻止のため、まったく関係のない資料を関係国の選定委員に配布して、日本を貶める「妨害工作」を行っていたのだ。

 怒りを覚える事実は、韓国側が世界遺産委員会の委員に配っていた冊子や宣伝ビラを日本側関係者が入手して発覚した。

 韓国側は当時、日本が世界遺産に申請した施設について、朝鮮人の強制労働が行われていたと、異議を唱えていた。

 問題の冊子には、痩せた労働者らの写真が掲載され、「強制連行による労働を強いられた施設」「(世界遺産に)登録すれば韓国民の激しい反発を招き、東アジアでの緊張状態を悪化させる」などと主張していた。

 ところが、入手した冊子を産経新聞で調べたところ、写真は1926(大正15)年9月、北海道の旭川新聞に掲載された写真の転用だった。労働者1人が死亡した道路建設現場での虐待致死事件を報じたもので、記事に、朝鮮半島出身者の存在をうかがわせる記述はなかった。

 そもそも、第2次世界大戦中の国家総動員法に基づく国民徴用令(1939=昭和14=年)以前の出来事なのである。

 拓殖大学の藤岡信勝客員教授は「韓国の執拗さに驚愕(きょうがく)した。日本の過去の新聞・雑誌の記事、写真を反日プロパガンダに利用するのは、韓国と中国に共通している手口だ。日本の外務省は配布資料が『完全なるデマ、ウソ』であることを世界に知らしめるべく、反論資料をただちに作成し、反撃に出るべきだろう。日本人も、韓国の反日プロパガンダにだまされないように注意しなければならない」と語った。



 ちなみに、その写真はこれかな?ネット上で拾った物です。

画像


ぼけててはっきり見えないけど、記事によれば北海道の話。で、写真は日本の新聞記事。ということは、

日本の新聞記者が、大変だと思って記事にしたこと。

つまり、日本政府が認めていない強制労働だと言うことだ。

日帝の強制連行による強制労働の被害者なのに、日帝の新聞社が大事件として記事を書く。

これをおかしいと思わない朝鮮人。

もう終わってる。また、国連にだって日本語読める人もいるだろうに、こんなもん見せて、同意が得られるとでも思ってるんだろうか?

まあ、日本側にさまざまな資料をくれるのはいいことだ。今後、新たな大発見があったときも、これを使って

「嘘に決まってるでしょ」

と反論するだけでいい。

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